昨日1月29日のとりとり成果。

昨日はとっても寒いと感じ、間違いなく池は凍っているだろうと予想しながらも、早朝から公園に出向くといつもの池は凍っていなかった。
でもカワセミは居ない。

そんななか湿地の方にはタシギ、ヤマシギが出現。
ヤマシギは、オデブちゃん1羽とスマートなのが2羽出てくれたが、とっても遠いので、ここで暴挙にでる。
300mmのレンズに2倍エクステンダーを2つ接続。換算1200mmで撮影。
しかもその写真を、さらに4分の1程度にトリミングしたのが下の写真。
TIC_BLG0096.jpg さすがににじみ気味。
ちなみにこのヤマシギはオデブちゃんなため立ちぎみにならないと体のバランスが取りづらいんだと勝手に思ってる。この写真で見て、なんでこんなに立ち上がったようにして留まってるのかと思った。

で、お次はいつものルリビタキくん。
まあ人慣れしすぎたのか、こちらからいきなり近づかなければ、向こうから寄ってくる事。
なので、近くで撮った写真を、さらにトリミングでアップにしてみた。
TIC_BLG0097.jpg
でも瞳に写る景色(たぶん写っても青空と自分たちカメラマン程度だが)までは写し込めなかった。
ただ、いい加減、写真の枚数が増えてどうにもならないのでドアップ以外は撮らないようにと、今は思っている。
でも当日になったら忘れて、懲りずに撮っているのだろうが。

その後に再度、カワセミチャレンジと思って池に行くとカワセミは居ないアオサギが羽の虫干ししてた。
TIC_BLG0098.jpg
写真撮ろうとしたら「何みてんだ!」くらいに睨まれた。

そしたらとりとり仲間から電話で「カワセミは別な池で今ホバリングしてるよ」と連絡がある。
その池でカワセミの飛んでいる写真を撮ろうと思ったがシャッタースピードが上がらず、マニュアルでISO1000、シャッタースピード1/1000でチャレンジ。

しかし反射神経が悪いのか、うまく撮れずにあきらめる。
そして帰宅後に、その条件で撮った止まりのカワセミ写真を見て少し驚く。
TIC_BLG0099.jpg この写真は50%ぐらいにトリミングしているがISO1000だからもっと"べたっ"とした写真だろうと思っていた写真が思いのほか良く写っていた。
今までISO800を上限に、それ以上は動画の時以外はまともに使った事がなかったのだが考え方を改めなければ。
太陽光がある程度あればシャッタースピードを上げるためのISO1000は意外と良いと今更ながらに気づいた。

こんな調子で、まだまだカメラ機能の入門付近で、四苦八苦している。
お次は今更だが、少し撮影環境とカメラ設定を試してみようと思う。
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本日1月28日のとりとり成果

先週は天候不良につきお家でおとなしくしていたのですが、却って風邪でダウンしてしまいました。
自分は遊び歩いていた方が健康には良いようです。

そんな事もあり本日(土曜)はとりとりに早朝から出動、そこで撮った鳥を載せてみます。

早朝から最初に撮ったのはホオジロ。
朝早くから今日は表に出てくれていました。
TIC_BLG00089.jpg

その後タシギ、ヤマシギ等も居ましたが、遠いのでボツ。
お次はジョウビタキのオスの縄張りに。
TIC_BLG00090.jpg TIC_BLG00091.jpg

そしてルリビタキのオスが出没する場所へ行くと、相変わらずサービス良く出演。
車のミラーがお気に入り。待ち構えるカメラマンの横2m程度の藪の中で撮るに撮れないカメラマンを横目にちょっと休憩して林の中に飛び込んだところを一枚。
TIC_BLG00092.jpg TIC_BLG00093.jpg

氷が何とか溶けた池ではカワセミがエサを探してホバリングするも飛び込まずにまた木へ戻る。
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なかなか飛び込みがまともに撮れないので、次を求めて彷徨うも思うように行かずに、ヒヨドリを撮ってみる。
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時間と共に曇り空になり本日は撤収。
明日も雨が降らなければ、とりとりに彷徨う予定。
明日も早朝目指して、本日はこれにて失礼します。

近況のとりとり状況 1月編その2(神奈川編)

前回の北海道編に続きまして、今回は神奈川編です。
年明けてから何度か通った公園編と一ヶ月ぶり位の湖畔編をまとめて見ました。

まずは公園編
ここで良く会っていたジョビ子さん。
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ここ最近はいつもの場所で見かけなく再会したいのですが音沙汰無しです。
そしてジョビ男くん。会わない間に場所が定着したようです。
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お次も良くお会いするルリ男くん。
すっかり慣れたのか、向こうから近づいて来ることがありました。
TIC_BLG000077.jpg TIC_BLG000076.jpg
おかげで、こちらは身動きが取りづらくなっているのですが、こいつはお構いなしのようです。

次はカワセミです。池ではなく歩道の上の木で空を気にしてました。猛禽類かと思ったのですが見つけられず。
んで久々に飛んでいるところを撮ろうとがんばってみました。
TIC_BLG000078.jpg TIC_BLG000079.jpg
ハクセキレイも池で水飲みながら遊んでたんで撮影。
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アカハラも実をついばみに表に出てきたのでパシャリ。
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クイナはファッションショーのように奥の藪から登場。
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タシギはクイナに「あんた邪魔よ、どきなさいよ」と追いかけられて、奥の木の近くでしばらく固まってました。
TIC_BLG000083.jpg TIC_BLG000084.jpg

お次は湖畔編
現地到着してカメラを準備、ある程度歩いたところでホオジロが居たので、まずは藪の中でも良いやと撮影。
後で見たらホオジロの他にカシラダカも写ってました。(枝かぶり写真ですいません)
TIC_BLG000085.jpg
ミヤマホオジロのメスか?等と淡い期待も最初はありましたが、調べるとカシラダカのようです。

で、カシラダカとも気づかぬうちに近くにベニマシコが現れ、そちらに集中するも、見通し良いとこに出てくれず少し待機。
その後に一緒に回った方々がその近くでベニマシコを撮るも自分はチャンスを逃して彷徨う事に。

途中、ルリビタキのメスに遭遇。数枚撮影後にまあ良いかと、その場を離れると、わざわざ自分の前の枝に飛んできたので、パシャリ。
TIC_BLG000086.jpg
枝にしがみついてこちらを伺っているように見え、かわいい奴だと思いながら、さらに彷徨っていたらベニマシコが近くに来てくれました。
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そしてホオジロがススキをついばむ様子等をみながら彷徨い、そろそろ帰ろうかという時にソウシ鳥の群れが出現、またも周りが撮れている時にチャンスを逃しまくりました。
TIC_BLG000088.jpg
もっと精進しなくてはとリベンジを近い引き上げ準備。帰りの車の道中から道路を横断していく数羽のソウシ鳥の群れを見かけながら帰路に着き、今回の神奈川編は終了。

昨日、今日はおうちでビール飲みながら写真整理とブログ作ってました。
また次もご訪問お待ちしております。

近況のとりとり状況 1月編その1

年末から正月は、北海道に生息、もの好きに正月も鳥を探して彷徨いました。

最初は公園付近の道路にあるナナカマドにヒレンジャクが居ないかと探したのですが
見つからず、あきらめて公園に行くとアカゲラが数羽。
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この公園は夏はヒグマが出たらしく封鎖していたようです。

そして次に別な公園で、念願のヒレンジャクの群れを発見。
しかし背の高ーい木のてっぺんに留まっているため、雪をかきわけ近づくもまともに写らず。
よーく見ると集団で行ったりきたりしていたので、その方向に行くとナナカマドの木があり、集団が入れ替わり立ち替わり実をついばんでるんで、写真を撮ろうとしたのですが雪の反射でなかなか良い露出にならず。
TIC_BLG0069.jpg
最後に気づいたのですが雪景色はマニュアル露出固定で撮るべきでした。
TIC_BLG0070.jpg TIC_BLG0071.jpg
しかも、ツグミとおっかけっこして待ち構える場所近くのナナカマドになかなか来ないわ、三脚も持たなかったので遠くのナナカマドにいるところを撮って次の公園に向かうことに。

その公園は冬季バードテーブルがあるとの噂で向かったのですが鳴き声も聞こえず、とりあえず公園を一周して帰ろうかと思って、ぐるりと回ったらゴジュウカラ、ヤマガラ、アカゲラに遭遇。
TIC_BLG0068.jpg
それを撮って針葉樹の間の通路に行くとその中にミヤマカケス2羽が。
木の枝でまともに写真が撮れずに歩くと、その内の1羽のミヤマカケスが、目の前3m程度の雪面で落ちた木の実をつついていたため、思わずファインダーに入りきる位置まで後ずさりして撮影。
TIC_BLG0072.jpg
近くに居る事も気にせず一生懸命ついばんで一段落すると飛び去っていったので、そのまま歩いて行くと最後にエゾリスが見送ってくれました。
TIC_BLG0073.jpg
1月編その1(正月・北海道編)はこんなとこで。
1月編その2が出来るか解りませんが、今回はこの辺で失礼します。

鳥を求めて北海道・利尻へ、ドタバタ探鳥(時季外れの北海道その2)

ずいぶんと遅くなりましたが、やっとこさバイク旅利尻島編を書きました。

前回、稚内からフェリーで出発して、途中ウミネコを眺めながら約1時間半、利尻島と利尻山が目前に迫ってきました。
TIC_BLG0066.jpg TIC_BLG0051.jpg
フェリーから眺めると改めて利尻山を中心に出来ているのだと実感します。

そして鴛泊港(おしどまりこう)にバイクで上陸、まずは本日から3泊予定の宿を確認して通り過ぎながら姫沼へ。
姫沼へ向かう途中の展望から、鴛泊港と海の向こうに見える礼文島を眺め、まずは1枚。
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この姫沼に向かう道路には道路幅を示すものにクマゲラ、フクロウの模型が張り付いています。
TIC_BLG0053.jpg  TIC_BLG0054.jpg
最初見たときは思わず、え?クマゲラ??と実物と勘違い、慌ててバイクを止めてしまいました。
で、見てみると模型じゃねーか!紛らわしいわ!と思ったのは私だけかもしれません。

そんなこんなで姫沼の周遊木道を1周して、すぐにまた走り出します。
本日は、島の観光地や探鳥スポットになりそうな場所を下見がてら島を1周見て回るつもりでしたので。

お次はオタトマリ沼。
TIC_BLG0055.jpg
利尻山の眺めが良いところです。観光客も利尻島の中では多いようです。

そして寝熊の岩、人面岩を横目に沓形(くつがた)から森林公園を少し散策、すぐに見返台公園へ。
ここで早速コマドリの鳴き声がそこかしこから聞こえてきます。
これは早速撮れるかなと期待しながらカメラを準備して近くで声のする方へカメラを向けて少し待ってみることに。
しかし声はすれども姿は一向に見えず。

まあ、これだけ鳴き声してれば明日は撮れるかなと安易に考え、本日はあきらめて海岸線の草原を鳥が居ないか横目に見ながらゆっくりと宿へと。
宿で風呂に入り夕食へ。
夕食にはウニとカニ一杯が。その後も3泊ずっと夕食にウニとカニ一杯が出てだんだんと有難みが・・・。
本日撮影した写真と利尻の地図を肴にビールを呑んで本日の旅は終了です。

利尻島2日目の朝。
早朝6時に宿で朝食代わりに準備して頂いたおにぎりとおかずを持って出発。
今日は昨日聞こえたコマドリの鳴き声に惹かれて見返り台公園で終日粘ることを心に決めて早速見返台公園へ。
TIC_BLG0056.jpg
到着後すぐから近くの藪の中からコマドリの鳴き声が。
カメラを準備して、藪の近くにある苔た岩が見えるところで待機。
しかし鳴き声は近くの藪のなか何カ所から聞こえるものの一向に姿は見えぬまま。

そのうちウソの鳴き声が近くから聞こえて探してみると木のてっぺんで寂しそうに鳴いていたのでとりあえず写真に納める。
TIC_BLG0057.jpg
そのうち暇をもてあまし、見返り展望台まで登るが鳥の声は無し。
また降りて元の場所で待機。

今度はカメラを持って近辺をうろうろしていると森の方から色々な鳴き声が。
よく探してみると、アカゲラ、シジュウカラ、シマエナガ(下写真)等が慌ただしく過ぎていく。
TIC_BLG0058.jpg
飽きずに待っていると、今度は雨が。
次第に強くなりどしゃ降りに。
とりあえず避難のためトイレ兼登山者の控え場所みたいなところで椅子に座って待つこと1~2時間。
雨が止んで今度は晴れ間が。

今度はだんだんと集中力が無くなり利尻山を撮影しながら待つことにする。
今度はエゾシマリスが、藪からひょこひょこと登場。
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撮影していると団体の観光客が到着、近づいてきたため藪の中に逃げてしまう。
結局、コマドリはその後も見られず鳴き声だけが入った藪の動画撮影のみで撤収。

宿で明日はどうしようか思案しながら2日目は終了。

利尻島3日目の朝。
今日は姫沼で探鳥をしようと決め出発。
まずは沼の周囲の木道を1週してオシドリやカイツブリ、カワウ等をみながら登山路を登ってみる。
TIC_BLG0060.jpg TIC_BLG0061.jpg
登山路をゆっくりと登っていくと、ここでもコマドリの鳴き声はすれど姿が見えず先ヘ進む。

途中で雨が降りだし次第に強くなる。
しかし結構登ったので森の中で雨が出来るだけ落ちてこない場所を探して待機していると少しで止んでくれた。

再び森を上に向かってゆっくりと歩いて合計2時間ほど登ったところでコマドリの声が再び聞こえ声の方向で出てきてくれそうな場所を探して待つこと30分。
結局出てこないので、今度はゆっくりと下山方向へ歩き出す。

途中でシジュウカラと混じってアカゲラが。
TIC_BLG0062.jpg
とりあえず撮っていると同じ集団の中に小さく茶色い鳥がちょこまかと幹を移動しているのを発見。
ISO800程度ではなかなかSSが上がらず暗いなかしつこくならない程度に追いかけながら撮影、十枚近く撮影して何とか判別出来る写真が1枚。
キバシリだった。(お見苦しい写真で失礼します)
TIC_BLG0063.jpg
もっとISO上げて、がんばれば良かったと後悔しきり。
しかし初めて撮影した鳥だったのでこんなものかな。
勝手に納得して下山。

姫沼の駐車場について片づけようかと思ったが駐車場の前の森で鳥が飛んでいる。
よく見るとアカゲラが2~3羽、コゲラ、ヒガラ、アオジも居る。
一通り撮って、アカゲラをきれいに撮ろうと思い、がんばっていると土砂降りの雨が!

しばらく駐車場前のトイレ兼案内書のような場所で雨宿りをする羽目となる。

その土砂降りの雨の中をツーリングライダーは姫沼へ来て、素早く見て、早々に次の目的地へと向かっていく。
聞くと2日前からキャンプしてるが午前中の雨でなかなか観光に出かけずに過ごしてしまったため今日は雨でも強行して回って、
明日には礼文に行くとか言っていた。
雨でもめげずにキャンプする根性がないとキャンプツーリングは無理かななどと改めて痛感した。

さて雨が止んで、駐車場の前を見ると、ヒガラとアオジがヌレネズミ状態で居たのでパシャリ。
TIC_BLG0064.jpg TIC_BLG0065.jpg
その後、姫沼に戻るもオシドリしか撮れず。

あきらめて宿に戻り、晩酌兼晩飯を食べながら撮った写真を見ていると、どうにも解らない鳥が?
撮ったときは気にしていなかったが、改めて見ると「何じゃこら」というほど意味の無い写真となっている。
木のてっぺんに居て腕の悪さも手伝ってまともな写真が無い。おなか方向からの写真だけでは図鑑見ても判別つかず。
未だに解っていない。

今日で利尻島での探鳥は終わり翌日早朝からフェリーで稚内へと戻るのか~。と晩酌しながらコマドリという目的が達成できず何となくすっきりせず就寝。

翌朝、稚内到着後は、そのまま札幌へ行き一泊、そして函館、青森へと行き一気に横浜まで帰宅。
帰りをぎりぎりに伸ばしたので帰り道の探鳥や寄り道は無し。

結局あまり鳥果の上がらないバイク旅となり、しかもよく考えて見ると風景写真を撮ってない!
もともと風景写真が好きでカメラ買ったのに、風景撮影に使わないうちに今回は終わっちゃった。
広角レンズやらフィルターやら一通りの風景用装備も持っていったのに!
(まあ、良い風景写真を写せる腕とセンスもないのだが・・・。)

次回の北海道は鳥に捕らわれすぎないようにがんばろうと思っていたのだが、日々是また鳥撮りの修行に明け暮れている。

そんな懲りない自分を憎めないのだがおバカ旅でしたが、これにて北海道・利尻のバイク旅編は終了です。
最後まで読んで頂けた事に感謝します。

また懲りずに訪問して見ていただけたらと思います。

予定を変えて近況の探鳥結果

本当は、北海道・利尻のお話の予定でしたが、なかなか思い出せずまとまらないので、近況の探鳥結果を場つなぎではありませんが少し載せます。

よく行く場所ですが、アカハラがお立ち枝?に出てきた時の写真ですが、ひとしきりクチバシを枝に擦った後に、体を震わせ虫かゴミを飛ばしてました。
TIC_BLG0046.jpg   TIC_BLG0047.jpg
その体というか羽がごわごわして、なぜか昔のプロレスラーの”ぶっちゃー”を思い出したのですが。

お次はマガモやらの写真を撮ろうかと池を見ていたら奥からなにやら出てきたので水鳥かと思って、そのままマガモに向いたのですが、あれ?っと思ってもう一度見直すと、クイナじゃないかと気付いて慌てて写真を撮りました。
TIC_BLG0048.jpg
クイナも泳ぐんですねー。初めて見ました。

そしてとっても身近な四十雀。
良く見てはいるんですが、改めて撮るのは久しぶりでした。なかなか目が写りづらいんです。
TIC_BLG0049.jpg

そしてルリビタキくん。
もう今シーズンだけで、何枚撮ったか解りませんが、思うような写真が撮れず機会があるごとに撮っています。
TIC_BLG0050.jpg
先シーズンと同じ個体で、片側の目の中に引っ込んでいるところがあるんですが、それは直らないようですね。
まあ、今シーズンもまだ先があるので、それまでにお気に入りの写真が撮れれば良いのですが。

近況として、このほかに冬の北海道に行って、ヒレンジャク(キレンジャクは見つけられず)、ミヤマカケスなんかも会ってきましたが、写真はそのうちに。

次回への場つなぎということで、今回はこんなとこで失礼します。

謹賀新年

謹賀新年
TIC_BLG9002.jpg
旧年中は、ご訪問ありがとうございました。
まだまだ記事も少なくつたない内容ですが本年もよろしくお願いいたします。
新年も、皆様のご訪問をお待ちしております。
                         てぃーあいしーらんたーん
プロフィール

てぃーあいしーらんたーん

Author:てぃーあいしーらんたーん
主に神奈川に生息しています。
たまに北海道に生息している個体が目撃されています。


なお、ここにある写真は転載等によるこの場所以外での使用は、一切ご遠慮ください。

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